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Daisuke Kono

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・「Move On Up / Curtis Mayfield」(Youtube動画)

2016放送の「The Covers」より。歌・演奏「Ego-Wrappin’」。


エイリアンズ / キリンジ」(Youtube動画)

2000年に発売されたシングル。2017LineモバイルCM曲。
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耳をはじめ、薬の服用が増えたせいか、他の部分まで体調不良が多くなり、その上、朝から夜までのどの圧迫も重なってもう本当にいい加減にしてという感じ。

体調が多少悪くても我慢しながらやらないといけないこともあるのに、仕事の接客時間や運転時になると吐きそうになることも・・・もはや意味がわからない。

圧迫が強いと何も手につかなくなり、このままだと本当に周囲に迷惑をかけてしまう。

最近は朝から夜までずっと強い圧迫が続く。休憩時間に入ると(休憩できない時でも)起きる。
バイクの騒音ぐらいなら子どもじみた行動で大したことはないが、周囲に迷惑をかけている点に変わりはない。ましてや生活や仕事に支障が出るようなレベルの圧迫は度が過ぎる。
こういう苦しみが続くと人は自殺してしまう。人の命より大事なものはないのです。

苦しい目にあう心辺りが本当にないので困る。
喉の圧迫が強く、ひどい時には吐いてしまうこともあります。
周囲にはあまり悟られないように何とか冷静を保ちながら仕事もしているものの、原因はわかりませんが、同じような人が世の中にいるとすると、その中にはうつ病を発症して自殺する人も多くいると思います。

正直、何らかの心の支えがないとかなりつらいです。

人があまり活動していない時間帯は症状がマシになったり、外出や仕事前後で症状がひどくなったりして、運転中(運転前後や合間を含む)などは特に命の危険を感じることもある。仕事や運転時でこういう症状や最悪、発作につながったりした場合、相手や周囲に迷惑をかけるのがつらく悲しい(実際、それが事故につながって加害者や被害者が生まれているケースも最近多くあると思います)。

それどころか、最近は1日中、圧迫が続くことが多くなってきている。

それにあわせて悪いのが、体調不良や他の病気になっても、圧迫や吐き気があることで何が原因かわからなくなり治療方法が突き止められなくなる。すると、ストレスがますますたまり、新たな病気を引き起こすという悪循環を引き起こします。

こんな症状は何もかも気力を失う元になったりトラブルを引き起こすので、百害あって一利なし。原因があるなら、この世からそれらが無くなってほしい。でないと、何の落ち度もない人の命を奪いかねません。

また、
左耳はステロイドを打ち始めた時は少しマシになりましたが、耳鳴りは今もずっと続いていて中低音域が相変わらず聞きづらく、音が割れて聴こえるだけでなく音階も違って聴こえるのが何より一番こたえます。

それでも右耳が正常なことが救いで、不都合は多いものの、工夫すれば音楽制作を進められます。

自分はイメージしている通りの音楽がどういったコードで解析できるのか、行き着く先に答えがあるのか、それを知りたいと思っています。
その部分に対する探究心はおそらく人一倍あると思います。

もし自分なりに答えが出せたら、世の中の人にも曲全体を聴いてもらえればなぁと思います。

また、音楽はメロディなどを妥協すれば曲は簡単にできます。でも、そうなるとアートというよりはビジネスとか趣味の域かな。

クラシックみたいな、そんな何年聴き続けても飽きないポップスが理想です。
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