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Daisuke Kono

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喉の圧迫が強く、ひどい時には吐いてしまうこともあります。
周囲にはあまり悟られないように何とか冷静を保ちながら仕事もしているものの、原因はわかりませんが、同じような人が世の中にいるとすると、その中にはうつ病を発症して自殺する人も多くいると思います。

正直、何らかの心の支えがないとかなりつらいです。

人があまり活動していない時間帯は症状がマシになったり、外出や仕事前後で症状がひどくなったりして、運転中(運転前後や合間を含む)などは特に命の危険を感じることもある。仕事や運転時でこういう症状や最悪、発作につながったりした場合、相手や周囲に迷惑をかけるのがつらく悲しい(実際、それが事故につながって加害者や被害者が生まれているケースも最近多くあると思います)。

それどころか、最近は1日中、圧迫が続くことが多くなってきている。

それにあわせて悪いのが、体調不良や他の病気になっても、圧迫や吐き気があることで何が原因かわからなくなり治療方法が突き止められなくなる。すると、ストレスがますますたまり、新たな病気を引き起こすという悪循環を引き起こします。

こんな症状は何もかも気力を失う元になったりトラブルを引き起こすので、百害あって一利なし。原因があるなら、この世からそれらが無くなってほしい。でないと、何の落ち度もない人の命を奪いかねません。

また、
左耳はステロイドを打ち始めた時は少しマシになりましたが、耳鳴りは今もずっと続いていて中低音域が相変わらず聞きづらく、音が割れて聴こえるだけでなく音階も違って聴こえるのが何より一番こたえます。

それでも右耳が正常なことが救いで、不都合は多いものの、工夫すれば音楽制作を進められます。

自分はイメージしている通りの音楽がどういったコードで解析できるのか、行き着く先に答えがあるのか、それを知りたいと思っています。
その部分に対する探究心はおそらく人一倍あると思います。

もし自分なりに答えが出せたら、世の中の人にも曲全体を聴いてもらえればなぁと思います。

また、音楽はメロディなどを妥協すれば曲は簡単にできます。でも、そうなるとアートというよりはビジネスとか趣味の域かな。

クラシックみたいな、そんな何年聴き続けても飽きないポップスが理想です。
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喉の継続的な圧迫感(ひどい場合は吐き気)に加え、左耳の突発的な難聴も起きて、音楽制作が難しくなりました。
耳はおそらくヘッドホンを何年間もほとんど毎日使用してきたことによるもので、現在耳鳴りがして中低音や話し声があまり聴き取れない状態です(右はまだ大丈夫)。
これから行っていく治療で元の状態になるかどうかは、今はまだわかりません。
確かに言えることは、持続的なストレスが余計な病気を引き起こしたり、病気の治りを遅くする、もしくは短期的治療が必要な場合、それが病気を一生治せなくする可能性があるということです。

ちなみに、一番ストレスになるのは喉の圧迫感で、これさえなければ日常生活がつらくなくなるのですが、ポリープ検査などをしても何もないようで治療の仕様がありません。
最近はまた圧迫も強くなってきています。この「圧」は人の健康や生活など全く考えてくれないようで、憲法にあるような「最低限度の健康的な生活」が脅かされているような気がします。

完璧なイメージ通りの音楽を目指して作ってきたのがあと一歩になってしまっていることがとにかく残念でなりません。
ロックやポップスなどで使うシンプルなコードから、ジャズ・ファンク・ボサノバなどで使う複雑なコードなどまで取り入れた音楽はとにかく繊細で、少しの余分な音が他の部分の流れを崩してしまうため、今の状態では音を聴いて作っていく方法は厳しいでしょう。

ただ、単調なメロディの曲であれば楽器だけでも作れるので、そちらは聴覚がある程度戻ればできそうですが、それでも
ヘッドホンはなるべく使いたくないので歌録りは今の環境では難しそう。
その場合、曲だけ作ってアップするか、もしくは他の人に歌ってもらうか。

まぁとにかく、ヘッドホンを使う制作方法は改めて治療に専念します。
アルバム「A Day in Dystopia/森」(youtube動画)

2015年11月
発売のアルバム。
1,2,6,7,8
が個人的に好きですが、他も良いです。「並立概念」に並ぶ最高のアルバムだと思います。
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